テ・アナウでの日々~ツトコスタッフブログ

ニュージーランド南島、テ・アナウを拠点にトレッキングが中心の自然を対象にしたツアーを催行する会社スタッフのブログです。

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ほっと一安心 by まるど

 このスタッフブログ、とみーもレイザーJT もいないので、私が一人で更新しておりますが、2月はわりとマメに更新していたせいか、しばらく間が空くと、妙な罪悪感を感じます・・・。



 先回の更新は3月3日でしたので、数日間、空いてしまいました。



 実は、先週の6日、まるどは観光ガイドとして、あるグループさんをミルフォードサウンド観光にご案内していたのですが、その途中、お客さまのお一人がお怪我をされ、緊急でインバーカーギルの病院に入院となって、まるども同行したため、数日、インバーカーギルに行っておりました。



 まだ、お怪我は完全に治癒されてはいませんが、「飛行機に搭乗でき、日本へ行くことができる」と言う状態になりましたので、今朝、インバーカーギルの病院を退院、今日のフライトで日本へご帰国されました。



 「入院」となった時は、”日本へご帰国される日が何時になるの?”と随分ご心配されていらっしゃいましたが、4日後の今日、ご帰国となって、無事、ご出発となり、安堵されていらっしゃいました。やはり、日本でご家族と共に、治療されるのが一番、ですものね・・・、くれぐれもお大事になさってください。



 至らないところも多かったまるども、お客さまが無事にご出発され、一安心しました。



 そんなこんなで、数日空いてしまいましたが、今日はゆっくりして、また、明日から更新します。 
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| 衣・食・住 | 13:39 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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もうすぐバレンタインディ by まるど

 今日のテ・アナウは「もう、秋になっちゃったの?」と言うくらい寒々としています。

 今日、天はテ・アナウ湖で釣りをするお客さまのご案内、レイザーJT は賑やか女性グループのツアーが終了して、少しお休み、です。

 そして、私はオフィス業務。先ほど、その一つの、「郵便物受け取り」に行ったら、来ていましたぁ~、お友達のK 小姐からの荷物!



 K 小姐は中国語が堪能なので、お互い「K 小姐」「まるど小姐」と呼び合っています。でも、この「小姐」(しゃおじぇー)って、「おねえさん」って言う意味なんですよね・・・、私たち、もう充分、「大姐(たーじぇー)=おばさん」なんですけど・・・笑。



 K 小姐からの荷物は、中国茶、日本食!、「小豆物さえあれば」の天へのバレンタインとしてぬれ甘納豆と虎屋の羊羹、こしあん&粒アンのぜんざい、抹茶味のチロルチョコ、小枝の甘栗味、それに、”はろうきてぃ~”のひなあられとフリーズドドライの甘酒って、え”っ?、「ひな祭り」?・・・。



 荷物を空けた途端、中国のお茶休憩と、日本のお茶休憩と、日本の食卓と、バレンタインと、ひな祭りが一度にやってきました!! うわぁ~い!!



 仕事を通じて知り合った、K 小姐との付き合いは、笑いすぎてしまうほどのエピソードがたくさんあって、そこに天やK 小姐のご主人が加わったエピソードは、爆笑の8乗!というくらいの話しばかりなのです。



 そのK 小姐の荷物ですよ、そうです! 笑いの素も入っていました。そ・れ・は・・・・、日本のデパートの広告、「地下食料品売り場で、バレンタイン特集!」!!!

 

 うわぁ~ん、見るだけで食べれないよ~・涙、<$_$>、涙・・・。

 
悔しいから、今夜、この広告を見ながら、K 小姐に「ご注文」をファックスしようかな・・・、そしたら、びっくりするだろうな~、あはははは・・・。



 でも、一番嬉しかったのは、この荷物で、年明けから、色々続いて、どうも下降気味だった気持ちが、明るくなったこと。

 K 小姐、(広告は悔しいけど・笑)本当にありがとう!! 日本に行ったら、一緒に美味しいもの食べに行こうね!!


| 衣・食・住 | 08:55 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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一流に触れる by まるど

 6日に天の希望の、「トシ・ヨロイズカ」でのデザートを食す~ことを達成したので、今度はまるどの希望、お願いします! 私たちは、翌日の9月7日日曜日の午前中、私たちは東京都美術館で開かれている「フェルメール展」を鑑賞いたしました。



 私は、弊社サイト内に設けさせていただいております「まるどのページ」でフェルメールのことについて、述べております。→ http://www.tutokoguides.co.nz/our_company/marudo_page/marudopage08.html

 

 オランダ、ハーグのマウリッツハイス王立美術館に、朝、入館し、お客さまが移動されてから、少しゆっくり鑑賞した、午前中の光の中の「真珠の耳飾りの少女」。

 絵の前、5ミリまで近づき、ガラスに入っていないので「歯があるんだー」と見ていたら、警備スタッフに「貴女の息で絵が駄目になるから、離れて」と言われた絵・・・、朝の光の中で何処から見ても、私を見つめる(そういう技法で描かれています)あの目、当時は高価だったラピスラズリを使った鮮やかな青色、絶対に忘れることのできない一枚でした。



 私が鑑賞したのは、フェルメールが、生涯で製作した36作の内、9作を所蔵美術館で、今回の分を見ると16作になります。「お願いしまっす、ぜひとも、見たい!」と、嫌がる天にお願いして、やっと見に行くことになりました。



 今回の「フェルメール展」は、日本公開では過去最高の7作を見ることができ、中でも個人所蔵の「ヴァージナルの前に座る”若い”女」は、世界中の美術館では見ることが出来ない!と大きな話題になっています。

 残念ながら、ウィーン美術史美術館からの「絵画芸術」は来ないとのことですが、代わりにダブリンのアイルランドナショナルギャラリーから、「手紙を書く婦人と召使い」が来ることになり、展示数7作を守ってくれました。(詳しくはこちらをどうぞ→ 東京都美術館フィルメール展 http://www.tobikan.jp/museum/vermeer.html )



 本当なら、比較的空いているという、「金曜日ペアナイトチケット券」で入り、ゆっくり鑑賞したかったのですが、諸々の事情により、一番込んでいると思われる「日曜日の午前中(昼前)」に行くことになってしまいました。



 上野駅公園口には、たくさんの人。そりゃ、そうですよね、日曜日ですもの、上野動物園にいく家族連れとか、とにかく、たくさんの人。もちろん!、フェルメール展も予想通り、「40分待ち」の行列。これも、燃油代高騰の影響かな? だって、オランダやドイツへ行って鑑賞するより、安上がりですよね・・・。

 これを見た天が、「おい、帰ろうぜ」というかと思いきや、行列に並びました! もしかしたら、天も見たいのかも・・・と思いつつ、汗をぬぐいつつ、順番待ちです。



 順番が来て、どきどきしながら入館して、順路どおりに鑑賞していきます。

 でも、やっぱり、日本の美術館なのですね・・・、暗い照明で、人の頭越しに、絵から一メートルくらいある柵のこちら側で鑑賞・・・。伸び伸びとした、絵がガラスに入っていない、自然光の下、筆のタッチがわかる美術館じゃないのですね。



 がしかし、「フェルメールなら!」とデルフトの巨匠たちの絵が掛けられている1階から、フィルメールの絵のある二階へ移動。でもでも、う~ん、ここも一緒でした。

 確かに素晴らしい絵です、確かに人気のある絵です、確かに絵を保護しないといけない・・・、判りますわかりますけど、私、本当はガラスケースに入っていない、自然光の下で絵を見たかった・・・、あの「真珠の首飾りの少女」を観た時のように・・・。



 フェルメールは「光の天才画家」と言われています。「ならば、窓を右側にして、自然光を右側から当てて、見たい! レイアウトも、窓際に立てて展示するのはいかが? 一流の絵は、一流の方法で見ようよ!」と叫んでも、この中の何人の人が同意してくれるかな・・・、天だけかな、東京都美術館の建物ではムリなのかな・・・、と考えていたら、天に「もういいだろ、帰るぞ」と言われました。



 私は「折角、来たのに!」と反論しましたが、「これじゃ、何回何時間、見ていても同じだぞ(つまり、この中では絵の「本当」が見えてこない)」といわれ、天も同じように感じていたのだと、納得・・・。



 素晴らしい絵ですが、私はなんだか、がっかり・・・がっかり・・・でした。これから、行って見ようと思っていた方たち、ゴメンナサイ。



 美術館をでて、二人で上野の駅に向かいながら、絵のこと以外にもいろいろなことを、話しました。



 6日の午前中、テレビで、先日お亡くなりになった、漫画家の赤塚不二夫さんが、尊敬する手塚治虫先生に「いい漫画を描きたければ、一流の映画を見ろ、一流の本を読め、一流の絵を観ろ、一流の音楽を聴け」と言われた~とお話しされていました。私も、父親と自分より年長の方から、「本物を見ろ」と同じことを言われました。



  この週末、私たちは「達人」、「一流」と呼ばれる方の仕事に触れました。

 そこから、いろいろなことを感じ、いろいろなことを考えました。それはとてもとても貴重な経験で、後々、わかってくることもあるでしょうね。そして、それが、私たちの血や肉になっていく・・・。



 私たちの仕事はややもすると、毎日同じことの繰り返しになり、モチベーションが下がることがあります。そんな時は、「一流に触れて」、モチベーションを保とう、と言うことが、妙にクリアになりました。



 私たちが足元にも及ばない、お仕事をされている、トシさん、赤塚先生、手塚先生、フェルメール画伯、ありがとうございました、私たちも頑張ります。


| 衣・食・住 | 23:58 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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トシ・ヨロイヅカ by まるど

 9月5~7日とツトコアウトドアガイズ代表である、天の説明会が東京でありました。

 私もお邪魔しようかなと言うと、天に「まるどはうるさいから説明会には来るなよ」と言われたので、「それでは、普段、お付き合いのある会社スタッフの皆さんともお会いし、懇親する機会」にしましょう、と言うことにしました。



 しかし、なかなか会うことのないのはスタッフの方だけでなく、私たち夫婦も同じ・・・。

 折角、会うのだから、ということで、今回は、天が以前から行きたがっていた、「日本人初!ベルギー三ツ星レストランパティシェ」の鎧塚俊彦氏のお店、「トシ・ヨロイズカ」で、できたてデザートを食すのと、私が見たい!東京都美術館での「フェルメール展」に出かけることにしました。



 まず、今日は、「トシ・ヨロイズカ」についてです(長くなりますが、お許しを・・・)。

 説明会があって順番取りができない天に代わり、3時頃、私が順番取りをしました。初めて行くお店なので緊張しましたが、東京ミッドタウンは緑も多く、すっきりしていて、スムーズにお店の入り口へ。そこにいらしたスタッフの方に声を掛けると、(こういうスタッフには「高慢ちきな」人が多いのですが・・・)普通に、リストに名前を書いてくれました。



 しかし、予約時間は18時5分。予約するまで、結構緊張していた私はお腹がすいてしまって、説明会を終えた天と合流し、有名らしい?ラーメン屋さんで腹ごしらえ。

 この時点で予約時間まで、まだ1時間半以上あるので、デザート分くらいまでは大丈夫です・笑。



 そして、18時過ぎ。外で待っていても順番が来ないので、また、ドアガールのスタッフさんに声を掛けました。すると、「一応、”一時間で”とお願いしているのですが、皆さん、寛ぐ方が多くてなかなか難しいのです」、と言うお答え。すごく気さくにいお話してくださるので、ついつい、「トシさんは今夜、いらっしゃいますか?」とお尋ねすると、「先ほどはいらっしゃいませんでしたが、もうすぐ戻られると思います」とのこと。

 それを聞いて、天は「おれ、(鎧塚さんが)いないのなら帰る」と言い出す始末。なんとか、なだめて、店内に入りました。



 このお店はカウンターの中でデザートを作ってくれる「お寿司やさんスタイル」。なので、中のシェフの方ともお話ができるようになっているのですが、、誰もシェフとお話せず、来た友人やカップル同士で話しているだけ・・・。



 ふと目をやると、そのカウンターの中に、鎧塚氏がいらっしゃるではありませんか!

 この時の私と天の服装は、いつも愛用しているマックパックのパンツとポロシャツという「フツー」の格好。そのせいではないと思いますが、私たちは少しの間、トシさんと目が合ったので、私は丁寧にお辞儀をして、姿勢正しく着席しました。

 すると、すかさず、トシさんが「何になさいますか?」と至極、丁寧にお尋ねになるため、思わず「ニュージーランドから、ここのデザートを食べたいと思ってまいりました」と前置きして、オーダーしました。



 私もどうして、そんなことを口走ってしまったのか判りませんし、上手く言えませんけど、丁寧なお尋ねに、「こんな格好ですが、私たちは心してきたんだから、どうか心して作ってね」みたいな、(生意気だけど)お願いをしたかったのだと思います。



 そして、天は、私と天が付き合うきっかけになった(?)「スイカのデザート」、私は「ヨーグルトムースとほおずきのデザート」をオーダーしました。

 このスイカのデザートはトシさんが直々に作ってくださって、ヨーグルトのデザートは他シェフの方が作ってくださいました。って、だからなんだよ、と言う感じですが、なぜか、天のは直々に作ってくれたのです。



 トシさんはテレビの中のあのまんま、あのまんまの素朴な笑顔と優しい声で、私たちに「ニュージーランドについて」話しかけてきました。私も天も、食事中なのでたくさんは話しませんが、なぜか?私たちとトシさんだけが話している状況で、会話は静かに進みました。



 天が、この方に会いたかったのは、テレビで拝見して、「一つのことを、ひたむきに謙虚に奢ることなく、やっている人」と見たからでした。実際、トシさんとの会話にはそういった姿勢がにじみ出ていました。

 トシさんが、「毎日、お店に来ているだけではモチベーションが下がってしまうんですよ」と行った時、天は「僕たちも同じです。お客さんと同じレベルのところを歩いているだけでは駄目なので、更に高いレベルの所を歩くんです」と答えると、トシさんも頷き、私も「私たちは何百回も行ったところでも、お客さまは初めてなので、モチベーションを維持するのは大切なことなんですよね」と答えておりました。



 こんなことを言ったら、トシさんに怒られるかもしれませんが、天とトシさんは、”同じ年齢くらいで、同じ頃、いきなり海外に出て、同じ頃、何かを掴み、今は「一国一城」の主となって、日々鍛錬している”という状況がとても似ています。

 私は「同じ匂いのする人同士だ」と思って見ておりましたが、トシさんと天もお互い、そう感じたのでしょうか。



 素朴なトシさんが、こうしてあるのはご自身の努力の賜物でもあり、周りの方々のお蔭でもあるでしょう。トシさんは、周りの人が「この人のために、一肌脱ぐか!」と思わせるようなモノをお持ちだ、とも感じました。



 もしかしたら、トシさんはもう少し話したかったのかもしれません・・・。しかし、そこはサービス業で糊口を凌いでいる私たち、「お忙しいそうなので」と長居せず、さっさと席を立ちました。

 外へ出ると、ドアガールスタッフさんが「シェフとお会いできましたか?」とお尋ねするので、お礼を言って、おいとましました。

 

 食したトシさんのデザートの感想ですが、いろいろな所でいろいろなものを食べた私たちの感想は同じ、それは「素材がとても良いものをつかっていて、でも、どこかで食べたことがある味」でした。色々考えてみると、やはり、ヨーロッパの味、なのですよね。甘さよりも、食材の味がして、食材がお互いを殺すことなく、引き立てあっている~という味です。

 まさに、トシさんのバックボーン、そのもの。だから、何だか、ヨーロッパの空気の中で食べてみたく・・・、なりました。



 そして、さらに天は「オリは、トシさんがニュージーランドの素材で作ったデザートを、ニュージーランドの空気の中で食べてみたい」、そうだよね、私も同感だよ。



 トシ・ヨロイズカの帰路、”達人”と言われる方の仕事を見、短い時間でもいろいろなことを感じた私たちは、デザートの感想以外にもいろいろなことを話してしまうほど、いろいろなことを考えさせられました。



 そして、私は同じものを食べて、見て、感じるのはやっぱり二人で、の方がいいなと実感した夜でした。

 

| 衣・食・住 | 01:53 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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今そこにある危機 by まるど

 今日のテ・アナウはいいお天気。ハイキングに行った、天・とみーはお天気に助けられ、それぞれ好調なことでしょう。

 レイザーJT は、自身の山行から戻り、8日にホキティカで開催される、Wild Food Festival に行くために今日からウエストコーストに向います。



 それに対して、ここのところのまるど。先回の投稿にもある、(自分の旅行よりも)ツトコの仕事がスッキリしないという「スッキリできない状態」が、すでにこれが三週間近く続き、どんどん鬱積していく、良くない状態、でした。

 先日、そのネガティブ思考は加速を増し、夜中という時間も手伝って、どんどんどんどんどんどんどんどん加速して、遂に、私と天が離婚した方がいいのでは? というところまで「行って」しまったのです。

 

 意を決して、寝る前に天にその話をすると、天からは*無言*の返事。

 「あー、もうどうなってもいい!」と投げやりになって、離婚するにはどういう手続きをするんだろう、離婚したらどうやって生活していこう、と、モンモン、イライラ、ムカムカ、ズーンズーンと、「今が私の人生最大の危機かもしれない」と考えながら、やっと眠りにつきました。



 翌日、私より随分早く出かけた天と顔を合わせたのは、夕方。そのまま夜になって、前夜のことを話し始めると、「そんなことはハナから考えていない。どうせ、また、まるどのネガティブ思考の堂々めぐりだろ」。



 いとも至極当然の簡単な答えに黙ってしまったまるど。

 そうすると、「でもさー、離婚っていうのは、ある意味”また、新しい人生が始まる”ことも含むだろう? そう考えると、“してもいいかな”と思うときもあるんだよね。それにさ、オレ、離婚したら、どのくらいモテるか試してみたいんだよね。」



 はぁぁぁぁぁー?



 「俺さー、20代の頃、モテたんだけど、軽くアシらっちゃって、今、思うと、すごい”モッタイナイ”ことをしたな~と思うんだよね。だからさ、今度はさ、アシらわなかったら、すごいモテると思うんけど、それがどのくらいか、どんなふうか経験してみたいんだよ。どう思う? オレ、モテると思う?」



 ・・・・・・・・・・・・・・。(唖然)



 私はこのアホ話で一気に力が抜け、「人生最大の危機」は一転して、「ま、なんとかなるさ」の安らかな気持ちになってしまいました。



 どうぞ、このアホな天に会って見たい方、一目みたい方は、ニュージーランド南島、テ・アナウにお越しください。

 そして、今回こそ、まともなことを投稿しようと思ったのに、いつもこんな話になってしまう、まるどをお許しください。



 次こそ、次こそ、とみーとかレイザーみたいに「まともなこと」を投稿しまっす。



 (追伸:今日のタイトルは、ハリソン・フォード主演の映画の題名ですが、この映画と今回の内容は全然関係ありません・・・)


| 衣・食・住 | 10:18 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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